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沿革

明治43年3月個人企業弘田国太郎経営の弘電舎を匿名組合として創立
大正6年6月資本金50万円の株式会社に改組
小樽に北海道支社開設、同時に札幌出張所開設
大正14年4月旭川に出張所開設
大正4年4月函館に出張所開設
昭和26年1月電力再編成に伴い北海道支社を継承して株式会社北弘電社と改称設立
函館、旭川に営業所開設
釧路、帯広、室蘭、東京、仙台に出張所開設
昭和30年12月仙台出張所を(株)弘電社に譲渡
昭和36年2月苫小牧出張所開設
昭和41年3月名寄出張所開設
昭和42年4月工事事業部、商事事業部の2事業部と総管理部を置く
昭和48年10月函館、旭川営業所を支社に昇格
昭和51年10月東京・釧路・帯広・室蘭・苫小牧・名寄出張所を営業所に昇格
昭和53年4月東京営業所を支社に昇格
昭和56年4月内線事業部、電力事業部、商事事業部の3事業部と総管理部を置く
平成7年10月北見営業所開設
平成8年4月商事事業部をFAシステム事業部、産業システム事業部に分割、環境制御部を電力事業部に統合
平成10年6月本社社屋を現在地に新築移転
平成11年3月IS014001認証取得
平成12年5月IS09001認証取得
平成12年8月札幌証券取引所に株式を上場
平成13年6月電力事業部の発変電工事部を昇格させ、発変電情通事業部として分離
平成15年4月発変電情通事業部と産業システム事業部を電力事業部に統合
FAシステム事業部を産業機器システム事業部に改称
釧路、帯広、苫小牧の3営業所を支社に改称
平成18年4月総務部と経理部を総務部に統合
平成19年4月本部制導入に伴い、管理統括室を経営企画本部、内線事業部を内線事業本部、電力事業部を電力事業本部に改組
札幌オール電化センターを開設
平成21年4月経営企画本部に人材開発センターを置く
オール電化事業推進室を産業機器システム事業部に統合し、電化システム営業部を置く
産業機器システム事業部に産業システム業務部を置く
平成23年2月北弘電社テクノセンター開所
平成26年4月産業機器システム事業部を産業機器システム事業本部に改組
平成28年4月内線事業本部に新エネルギーソリューション部を置く
平成29年4月産業機器システム事業本部に新エネOM部を置く